会社帰りは女装のままで
お勤め帰りに女装をしたときのお話です
週末になるのが待ち遠しい!!そんな気持ちで仕事をしていました。
女装経験のあるひとなら、貴子のそんな気持ちがわかってもらえるでしょう。
その日は、残業でした。
7時半過ぎには誰もいなくなってしまって、純子1人だけでした。
ブラジャーまで透けて見えるようなブラウスに、ミニのスカート姿というお気に入りの女装で、楽しくOLになった気分を楽しんでいました。
「貴子君、この書類のミスはだめだよ、こっちに来なさい」
「あっ、だめです」
エッチな上司に抱き寄せられ、スカートの中に手を入れられたのです。
「少しぐらいいいじゃないか、ミスは許してあげるよ」
パンストを強引にめくり、パンティーの中に触れられてしまうのでした。
「誰かに見られたら、課長どうするのですか」
「どうせ、誰も来ないよ。わかっているくせに、へへっ」
ひとりで妄想しながら、指先の刺激で、官能のおもむくままに快感のたかまりがほとばしり、ハイヒールの先をかすめるようにしたたり落ちるのでした。



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