2007年3月21日 (水)

会社帰りは女装のままで

お勤め帰りに女装をしたときのお話です

Keki5 週末になるのが待ち遠しい!!そんな気持ちで仕事をしていました。
女装経験のあるひとなら、貴子のそんな気持ちがわかってもらえるでしょう。

その日は、残業でした。
7時半過ぎには誰もいなくなってしまって、純子1人だけでした。
ブラジャーまで透けて見えるようなブラウスに、ミニのスカート姿というお気に入りの女装で、楽しくOLになった気分を楽しんでいました。
「貴子君、この書類のミスはだめだよ、こっちに来なさい」
「あっ、だめです」
エッチな上司に抱き寄せられ、スカートの中に手を入れられたのです。
「少しぐらいいいじゃないか、ミスは許してあげるよ」

パンストを強引にめくり、パンティーの中に触れられてしまうのでした。
「誰かに見られたら、課長どうするのですか」
「どうせ、誰も来ないよ。わかっているくせに、へへっ」

ひとりで妄想しながら、指先の刺激で、官能のおもむくままに快感のたかまりがほとばしり、ハイヒールの先をかすめるようにしたたり落ちるのでした。

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2006年7月28日 (金)

兄嫁の下着

《寝室の中で》

大学受験のために、東京の兄の家に5日間泊まることになりました。
まだ子どものいない兄夫婦の新居は、会社の社宅だったのですが東京郊外の小さな一戸建てでした。
兄夫婦が昼間は勤めに出ているため、受験のない日は居間のソファーの上に横たわりテレビを見ていたのです。喉が渇いたので、持参したコーラを飲みながら、寝室を見ました。

いつもは覗くことはおろか入ることのできない寝室に、入ってみたいという気持ちが抑えられなくなったのです。受験のためしばらく、女装もできなかったのです。
ベッドが2台並んでいた。壁際に引き出しだけのタンスと、鏡台が並んでいた。
それだけの部屋だったが、そのタンスの引出しの中には、兄の肌着やシャツ、パジャマが入っていた。
 その下の段には、ネグリジェやベビードール、コンドームの箱、さらにその下の段には鮮やかな色彩の下着類が入っていたのです。その瞬間、僕は自制心を失い義姉のパンティーとブラジャー、ナイティーを取りだした。

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2006年6月 9日 (金)

マニキュアを塗って

純子が高校生の頃の体験をもとにしています。  

《純子は17歳、化粧とマニキュア》
「ああ、やっと終わったわ。早くお家に帰りたい」
期末テストが終わったその日、純子は家に帰るとお風呂にお湯をため始めた。学生服を脱ぎ、シャツ、ズボンをリビングの長いすに置くと、うすいピンクのショーツだけ。洗面所で、鏡に映った自分を見つめながら『純子、おかえり』と声を高く弾ませていました。

父と母が田舎の親戚の結婚式に出かけたので、今日から週末はひとりっきり。したくてしたくてたまらなかった純子への変身を、しっかり楽しむつもりなのです。

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パンティー

これは純子の「過去の体験」です。創作のように面白くはないかも・・・

《パンティーとの出逢い》
小学校のころ、近くの河原にあるグラウンドで野球をしていました。遠くに転がったボールを見失ってしまい、草むらをいくら捜しても見つからないこともありました。その日も、遠くに飛んでしまったボールを見失ってしまったのです。草むらの中で、レギュラーになれなかった僕たちが探していました。

だけど、その時ほかの物を見つけてしまったのです。
透けるような女性用のナイロンのパンティー、レースの刺繍もあり、思わずドキッとしたのです。
「ここには無い、もうあきらめようか」と言ってパンティーを草の中に戻しました。
近くにいる友達にも秘密にしておきたかったので、すぐにそこを離れました。
でも家に帰ってからも、ずっと、悩ましいパンティーが気になって、翌日の朝早く河原に行きました。

Junko45 あの草むらの中に、パンティーを再び見つけたとき、心臓はどきどきしていました。
辺りに誰もいないのを確かめ、そのナイロンパンティーを手にしました。
僕は半ズボンとブリーフを脱ぎ、次にはそのナイロンのパンティーを履いたのです。


《初めてのオナニー》薄い布地の下で幼なく硬直したものを、すべすべしたパンティーの上から触っていると次第に快感がこみ上げてきて、ズキンという感じとともに、白いものが噴出してきました。

強烈な刺激に立っていられなくなりました。心臓はドキンドキンと鼓動し、息も荒くなっていました。
初めての射精だったのです。
「オナニー」と言う言葉すら知らない小学4年の僕はパンティーをポケットに入れて、家に帰りました。そのパンティーを履いては、秘密の快感を味わい続けたのです。誰にも内緒にしていました。

それから女性の下着のすべすべしたナイロンの感触に魅せられてしまった私は、きれいなレースのランジェリーや服やウイッグまで「純子」という名前を使い、通販で購入しました。次第に私は、女装という秘密の楽しみの虜になっていました。

       《終わり》    目次へ

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